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近江八幡の料理人は 昔
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外国のお客様を迎えて
いつものK氏がアメリカのお客様を迎えてご来店。


内臓の小腸以外は何でも食べられるとのこと。




そんなお客様への料理はこちら

1.鯉の子のあめ炊き
1.中とろのお造り
1.煮穴子と甘酢大根と海苔のあて
1.油目と地筍の煮付け
1.のれそれポン酢
1.ばちこ炙り
1.かわはぎの肝造りポン酢
1.かわはぎのから揚げ
1.山独活あわびの肝入り金山寺味噌とカラスミ添え
1.貝柱磯辺
1.干瓢巻



食材辞典の写真を見せながら
「こんな魚です」と説明し
換わりに英語での名前と発音を教えてもらう。
小さな国際交流。




以外にも生のかわはぎの肝にも箸をのばし
骨のから揚げは大好きとのことで一匹分を完食。

油目の煮つけなんかも綺麗に完食。




またのご来店お待ちしております。
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テーマ:お魚料理 - ジャンル:グルメ

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