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近江八幡の料理人は 昔
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「おせん」おもしろいぞ その2
また見てしまった。



船場吉兆の廃業ニュースを尻目に
ドラマの中身は面白い。



先週その1に書いた「床の間」における主客の交流が今週は少しフレームに入っていた。




軸が無かったのは殺風景でしたが
小泉幸太郎氏が座敷に通されてから最初に床の花に触れて会話していた。




しかし
小泉氏の今回の役の性格が日本文化に傾倒するものゆえに
そういう会話もあるのは当然として
実際に日本人のどこまでがそういうもてなしを受け答える器量があるのでしょうか。


私自身も器量については疑問ですが
もっとそういった日本文化の奥ゆかさを理解し体現できるようになりたいものです。
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テーマ:日本料理文化 - ジャンル:学問・文化・芸術

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