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近江八幡の料理人は 昔
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昨日は京都翔庖会の総会懇親会に出席
昨日の定休日は京都グランビアで行われた京都翔庖会の総会懇親会に行ってまいりました。
清和会の一員として他団体との交流も必要なわけでして、清本さんと一緒に参加です。

まず驚くのは、京都翔庖会の総会懇親会の規模の大きさ。
200人は出席されていたでしょうか、そのほとんどが料理長や調理師紹介所の社長さんたちです。
まず、正派四條流の庖丁式が若い調理人たちで披露されます。
清和四條流とは結構違う型。他流派の庖丁式を見るのもおもしろいものです。

その後、各来賓の挨拶と表彰があって乾杯です。

私の席は滋賀県の技能士会の面識のある人たちのところでした。
大変お世話になった村井三郎さんはいつでもにこやかです。
清本さんと茶懐石のご指導を村井さんにつけてもらう話などで盛り上がります。

そのほか、グランビア京都の和食料理長の村上さんから説明をしてもらいこだわりの韃靼そばをいただきました。
そうめんの様に細打ちされた韃靼そばは一味ちがいます。
また食べたい料理でしたね。
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テーマ:日本文化 - ジャンル:学問・文化・芸術

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