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近江八幡の料理人は 昔
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6月10日日吉大社「庖丁祭り」に向けて稽古
母の日も何とか終わり
交通安全週間に入ったこともあって
5月のこの頃は営業も何とか一段落。

さて6月10日は近江坂本の日吉大社にて恒例の

「庖丁祭り」

清和四條流清和会にとっては一番大きな催しで、
庖丁塚に古庖丁を収め
料理関係者200人ほどと共に
料理の上達と災難厄除けを祈祷祈願していただきます。
日吉大社西本宮には料理の祖神
「盤鹿六雁命(イワカムツカリノミコト)」が祀られているわけですが、
その西本宮の舞台上で清和四條流の庖丁式を奉納いたします。

清和四條流では本式は五人の奉仕人によって式が執り行われ
今回の私の役目は「持ち出し」となります。


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テーマ:日本文化 - ジャンル:学問・文化・芸術

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